■SC1: スキルチェック 1A
事前準備
1: SC1AリポジトリをGitからインポートしてください。
2: 以下の構成で新規Javaプロジェクトを作成しなさい。
2-1: 尚、 1.でダウンロードしたファイルをプロジェクトへコピーしても、
新たに同じファイル(コードはコピペ)を作成していただいても構いません。
2-2 : プロジェクト名入力画面内に存在する「実行環境 JRE(使用するJavaバージョン)」は21 を指定してください。
3: Mainファイルに記載されている問 1〜7に解答し、以下の実行結果の表示内容となるようコンソール出力してください。
問4に関しては、 実行する日より 「5ヶ月15日後」の日付を表示してください。
問5、6に関しては、Animalクラスを継承した任意の動物クラスを作成していただくことになります。
任意の動物クラスを作成する際は、以下の【動物と鳴き声の一覧】 から任意の動物を1つ選択し作業を進めてください。
【動物と鳴き声の一覧】
【実行結果】
■ SC1: スキルチェック 1B
準備
●SC1B ← プロジェクト名
o src←フォルダ名 (自動作成されます)
■ check ←パッケージ
■Check.java←ファイル名
上記の構成になるようにcheckファイルをSC1Bプロジェクト追加すること(SC1Bはgitからインポートすること)
焼き肉部位リスト
以下の課題①〜④の条件に従い、 以下の画像になるよう適当な処理を実装しなさい。
【対象ファイル: Check.java】
課題①
ブランド牛格納用リスト 「beafList 」 のインスタンスを生成し、上記「焼き肉の部位リスト」の表と同じ順番となるよう、 適当な値を追加しなさい。
尚、追加する値は定数より適当なものを参照すること。
課題②
ループ文を利用して1にて実装した 「 beafList 」より、「beafMap1、beafMap2」に値を設定しなさい。
また、値を設定する際のキー値には「startNumber 」 を利用しなさい。
問②は2つあります。
各ルールに従い作成しなさい。
課題③
問②で「beafMap1、beafMap2 」 へ格納した値を画像のとおりになるよう出力しなさい。
問③は2つあります。
各ルールに従い作成しなさい。
尚、問①~③の正解は複数パターンありますが、 思いつくパターンを一つだけ記述してください。
(※複数記述していただいても構いませんが、 その際「 // パターン1」などとコメントを添えてください。)
checkファイルの土台は下の画像を参考に作成すること
【出力結果】
